富岡産まゆからつくったシルクアミノ酸たっぷりの絹でつくった石けん

シルクのようなしっとりなめらか肌へ

「kinu」は、クリーミーでもっちりとしたキメの細かい泡が、肌にピタッと密着。毛穴の奥のすみずみまで入り込み、汚れをしっかり吸着して透明感を導きます。肌に必要なうるおいは守りながら、余分な汚れはきちんと除去。シルクのように心地よい「なめらかな肌」を叶えてくれる石けんです。

日本人は洗い過ぎ!?

実は、日本人の肌トラブルのほとんどが「洗い過ぎ」によるものといわれています。毎日の洗顔で必要なうるおいまで落としてしまったり、合わないスキンケア商品を使ってしまったりすると、肌を乾燥状態に傾けてしまうことも。乾燥が悪化すると、ちょっとした刺激にも反応する「敏感肌」を引き起こしてしまう場合もあるのです。

だからこそ、本気で見直したいのが「洗顔」です。

絹でつくった石鹸、kinuのイメージ

年齢肌を明るく、みずみずしく

「kinu」は肌なじみがよく、保湿効果の高い「シルクタンパク質(絹)」を贅沢に配合。年齢とともに減ってくる水分や油分をケアし、肌のうるおいはそのままに余分な汚れだけを落とします。また、泡もちがよく、濃密な泡で肌を包み込むようにやさしく洗い上げることができるため、「ごしごし洗い」による肌への刺激を防ぎます。くすみが気になる‘年齢肌’も、ゆらぎがちな‘敏感肌’も負担をかけずに、みずみずしい印象に。また、ベルガモット果実油、オレンジ油、ラベンダー油、ローマカミツレ油などのフレッシュなハーブの香りが広がって、リラックスタイムを演出します。

絹でつくった石鹸、kinuのイメージ

「まゆけば」から抽出した美容エキスが美肌を育む

絹織物の産地、桐生の染色業の研究開発によって石けん「kinu」は生まれました。織物に使用される繭はそのまわりを毛羽立った「まゆけば」が覆っています。「まゆけば」は糸として使用されることはなく、これまでずっと廃棄されてきました。しかし、この部分に含まれるタンパク質の「セリシン」は、肌の天然保湿成分(NMF)と構成がよく似ていて、高いうるおい効果があることがわかりました。さらに肌内部のコラーゲンと関係が深い18種類のアミノ酸でできていることも解明されたのです。「kinu」は水の代わりにこの抽出液を使用しているため、洗顔後もつっぱらずしっとり感が続くのです。

さらに、研究を重ねる中で「シルクタンパク質」を下着に加工したところ、それを着用し続けた従業員から「お尻がすべすべになった!」と報告がありました。また「研究員の手がしっとりツルツルになっていく」といった声もあり、これらをきかっけに「シルクタンパク質」を直接肌に使う化粧品の開発へと発展していったのです。

洗顔を変えれば、肌は変わります。毎日のお手入れで美肌を育んでいきましょう。

絹でつくった石鹸、kinuのイメージ
シルクのようなしっとりなめらかな肌へ、絹でつくった石けん、洗顔を見直しませんか?
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